例えば、100人のつながりで
100 人
通信費を活用するだけで
経済的な理由で挑戦することが難しい若者へ、 返済不要の奨学金を届けることができます。
いつものお買いものやお支払いが、
地域を応援し、未来につながるチカラに。
みんなでつくる、あたたかい循環を
はじめましょう。
ABOUT MICHIMARU
みちまるとは―
一人ひとりの日々の小さな選択の力を集めて、
地域や未来を支える活動を生み出すプロジェクト。
例えば、100人のつながりで
100 人
経済的な理由で挑戦することが難しい若者へ、 返済不要の奨学金を届けることができます。
例えば、1,000人のつながりで
1,000 人
地域経済を支えてきた企業や、 なくしてはならない事業の事業承継を 支えることができます。
例えば、10,000人のつながりで
10,000 人
この町に暮らす子どもたちへ、 安心安全な食を長期的に 提供することができます。
いつもの生活や毎月の支払いから、
やさしい地域の循環づくりへ。
地域でのつながりを育て、
支えあう力へと変わります。
みんなの小さな想いが積み重なり、
地域の未来につながっていきます。
毎日使うもの・触れるものの選び方を、 少しだけ見直してみませんか。
「安いから買う」「どれを使っても同じ」ではなく、 みちまるは、「何かのため」「誰かのため」を 支えることにつながる選択肢をつくります。
毎日食べるものや使うものの購入で生まれる利益を、 特定の企業や誰かのものにするのではなく、 多くの人の応援の力やお金が、 地域の誰かの力になり、 子どもたちの未来や、まちのにぎわい、 文化や福祉、自然を守ることにつながっていく。
特別なことをしなくても、 大きな負担をすることもなく、 いつもの暮らしが誰かを支えることにつながっていく。
そんな支えあいを、 みちまるは目指しています。
WHAT MICHIMARU CAN DO
各都道府県ごとに、地元の方々と地域の課題解決を担う拠点を設け、
その地域に必要な課題と向き合いながら、
持続可能な地域づくりを進めていきます。
生まれた環境に左右されず、 すべての子どもたちが学び、 挑戦する機会を持てる地域をつくります。
日本で食糧をつくる人、 食べる人の双方が安心して継続できる 環境づくりを支えます。
人口減少地域でも暮らしを支え続けられるよう、 地域の職人・技術者など、 生活インフラを担う人材を育成します。
年齢を重ねても、新たに学び、 新たな役割を地域の中で見出せる、 生涯教育と地域内共創を推進します。
地域企業の成長や事業承継を支え、 地域の未来を担う企業を 次の世代へつないでいきます。
食、住まい、福祉など 地域に必要な支えをつなぎ、 誰もが安心して暮らせる地域をつくります。
SERVICE
みちまるの第一弾事業として
通信サービス「みちまるモバイル」をスタートします
誰でもつながる!
大手通信会社へ支払っている毎月の通信費。
その利益の行き先を、地域へ変える。
みちまるモバイルは、通信から生まれる利益を
日本の地域課題へ再投資する通信サービスです。
毎月の通信費を、地域の未来をつくる力に。
子育て、移動、福祉、環境など地域に必要なことへ。
地域から生まれたお金を、地域の中でめぐらせる。
携帯会社を変えるという選択から、地域に参加する。
JAPAN NETWORK
みちまるへの参加は全国へ広がっています。
一人ひとりの選択が、地域を支える大きな力になっていきます。
目標
2026年中に
12,500人
の方に
みちまるに共感・参画いただく
現在の参画人数
2,747 人
北海道
297 人
東北
0 人
関東
250 人
中部
0 人
北陸
0 人
関西
200 人
中国
0 人
四国
0 人
九州
2,000 人
沖縄
0 人
地域別のみちまる参画人数
みちまるは、地域を想う一人ひとりの気持ちに支えられています。
それぞれの立場から、このまちの未来に向き合う人たちをご紹介します。
地域の人がつながって、 助け合えることがうれしい。 これからも応援したいです。
伊万里市・山田さん
子どもたちにも、 安心して暮らせる環境づくりに 参加していきたいです。
武雄市・佐藤さん
みちまるで、 地域の活動を応援していけたら うれしいです。
福岡市・中村さん
小さな一歩が、 未来の安心につながるように 活動していきます。
北九州市・田中さん
地域の中で生まれるつながりを、 もっと広げていきたいと 思っています。
佐賀市・松尾さん
自分の暮らしの中から、 地域を応援できる仕組みが とても素敵だと思います。
唐津市・古川さん
一人では難しいことも、 みんなでなら少しずつ 変えていけると思います。
嬉野市・井上さん
次の世代にも、 このまちのあたたかさを 残していきたいです。
神埼市・森さん